ふんわりの次はちょっとドラマチックに。

被写体はオオメハゼあたりでしょうか。
お魚さんの種類は重要ではなくて、よいポジションにいてくれること。
アンダー目だけどバックに少し光を回して被写体にコントラストをつけまーす。

ヤマブキハゼでも同じように。
バックに少し砂地がかぶるようなポジションに回って、
顔に軽く光があたるように。

今回のガイドはまだまだ若いアリエルくん。
たぶんこのコースだったら絶対いるっていう定着物はとりあえずゲストに紹介してくれます。
ま、ガイドとしては当然でしょうけどね。
なので、呼ばれて、何~~? って近づくと、アカホシカニダマシだったりするわけですが、、
心優しいわひは、どんな子でもとりあえず撮ってあげます。
この子も一応ドラマチック風にね~
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